ブログ

普通の枝豆とどう違う?黒枝豆とは | 京町恋しぐれ 新宿

2017.09.7
こんにちは、京町恋しぐれPR担当です。

9月になってもまだまだ暑い日は続きます!やっぱり暑い日はビールののど越しがおいしいですね。今回は、ビールのおつまみとして最高といわれる枝豆の中でも特別な黒枝豆についてご紹介したいと思います。

 

黒枝豆とは




黒枝豆といっても、ぱっと見は普通の枝豆と変わりません。よくよく見るとちょっと身が黒いかなと思いますが、いわれなければわからない人も多いでしょう。黒枝豆というのは、実は黒豆の若い状態のものをいいます。特に丹波地方の丹波黒大豆がもっとも有名な黒枝豆として知られており、最高級品として扱われています。実はほんの少し黒みがありますが、普通の枝豆と同じように緑色をしています。

 

通常の枝豆との違いは?




https://www.pakutaso.com/20150902244post-5973.html

一般的な枝豆と黒枝豆の違いは、その大きさです。特に丹波黒大豆と比較すると普通の枝豆に比べて黒枝豆は大粒なのが分かります。さらに一房の豆の樹になるさやの数が非常に多くたくさんとることができるのが特徴です。食味としては、大粒で味が非常に濃く、もっちりとした触感を味わうことができます。一度食べると、他の枝豆では満足できないという人もいます。ビールとの相性が非常に高く、居酒屋などでおいてあると必ず注文するという人も少なくありません。ただ、黒枝豆の収穫シーズンが9月下旬から10月中旬と非常に短いため、生産量が少なく貴重な枝豆とも言えるでしょう。

 

黒枝豆は茹でが一番


黒枝豆をおいしく味わうためには、やっぱりゆでるのが一番です。ただ、当店では通常の塩を振った湯で枝豆ではなく、おひたしとしてご提供しています。ほかのお店ではなかなか見ることができないと思います。とってもおいしく、素材の味を堪能できるのでぜひ一度ご賞味ください。

 

京町恋しぐれ新宿店は、JR新宿駅から徒歩2分。

京町の街並み広がるノスタルジックな店内でお迎えする

都会の癒し和食居酒屋です。

その風情あるお洒落な店内はまさに大人の隠れ家。

五感を刺激する京町家の魅力、どこか懐かしい雰囲気の個室で

有名銘柄焼酎をお楽しみ頂けます。

心温まる優しい京風のお料理を堪能できます。

ご宴会にお薦めのプラン、

女子会や仲間との飲み会で楽しめるお料理もございます。

誕生日や記念日にもぴったりのプランもご用意しております。

季節限定のイベントも開催しておりますので、ぜひお立ち寄り下さいませ。

ご要望・ご質問等ありましたらお気軽にお問い合わせください。

 

電話番号050-7302-4589

Twitterはこちら

Instagramはこちら

Facebookはこちら

以上、京町恋しぐれPR担当でした。

京町恋しぐれ新宿 本館のご案内-新宿個室居酒屋-

店舗名 京町恋しぐれ新宿 本館
住所 〒160-0022 東京都新宿区新宿3-27-10 武蔵野会館6F
アクセス JR 新宿駅 徒歩2分
電話番号 050-7302-4589
営業時間 ≪月・日≫
17:00~23:00(LO 22:00)

≪火≫
17:00~23:30(LO 22:30)

≪水~土・祝前日≫
17:00~翌4:00(LO 翌3:00)

※年末年始の営業日・営業時間は変わる事がございますので詳細は店舗までお問 い合わせ下さい。
定休日