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書き初めの由来とは?京の地酒にこだわる梅酒はいかが | 京町恋しぐれ 新宿

2018.01.1
こんにちは、京町恋しぐれPR担当です。

あけましておめでとうございます。

年が明けたらやる習わしの一つとして、書き初めがありますね。自宅で書き初めをしているご家庭は、どれくらいあるのでしょうか?みなさまは、書き初めなどしていらっしゃるのでしょうか?小学生のお子さまとか、学校行事の一つとして書き初めをする習慣は、今でも多く残っていますね。全校生徒が体育館や教室などで、書き初めをする光景は、背筋がピンと伸びる感じがします。

 

書き初めの由来


 

江戸時代以前は、宮中で行われている儀式だったようですが、その後に一般庶民にも広がったようです。その昔、「初日の出」とか「謹賀新年」などの四文字を、書いた記憶がある方も多いのではないでしょうか。書き初めのことは別名で、筆始(ふではじめ)、初硯(はつすずり)、試筆(しひつ)、吉書(きっしょ)などとも呼びます。子どもの頃にやった記憶のある方が多そうな書き初め、今からでもやってみたくなった方が、いらっしゃるのではないでしょうか。

 

梅酒でまったりタイム




当店、京町恋しぐれには、アルコールの品揃えも豊富に取り揃えております。その中でも、京の地酒をこだわったアルコールも多く、梅酒もバラエティ豊富です。内容は以下のとおりです。

青谷の梅酒 580円

はんなり京梅酒 580円

梅小枝 580円

八ッ橋梅酒 680円

あらごし梅酒 680円

おばあちゃんが作った梅酒 480円

紀州初恋梅酒 480円

鶯宿梅二重仕込み 480円

黒糖梅酒 580円

柚子梅酒 580円

青谷の梅酒は、京都・青谷梅林産の梅の実のみを100%使用した梅酒です。その他の梅酒にも京のこだわりのつまったお酒がたくさんあります。体にも健康的な梅酒を、ぜひ飲んでみてはいかがでしょうか。

 



それでは本日も、京町恋しぐれへのご来店を、お待ちしております。

 

京町恋しぐれ新宿店は、JR新宿駅から徒歩2分。

京町の街並み広がるノスタルジックな店内でお迎えする

都会の癒し和食居酒屋です。

五感を刺激する京町家の魅力、どこか懐かしい雰囲気の個室で

有名銘柄焼酎をお楽しみ頂けます。

心温まる優しい京風のお料理を堪能できます。

ご宴会にお薦めのプラン、

女子会や仲間との飲み会で楽しめるお料理もございます。

誕生日や記念日にもぴったりのプランもご用意しております。

季節限定のイベントも開催しておりますので、ぜひお立ち寄り下さいませ。

ご要望・ご質問等ありましたらお気軽にお問い合わせください。

 

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電話番号050-7302-4589

以上、京町恋しぐれPR担当でした。

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京町恋しぐれ新宿 本館のご案内-新宿個室居酒屋-

店舗名 京町恋しぐれ新宿 本館
住所 〒160-0022 東京都新宿区新宿3-27-10 武蔵野会館6F
アクセス JR 新宿駅 徒歩2分
電話番号 050-7302-4589
営業時間 ≪月・日≫
17:00~23:00(LO 22:00)

≪火≫
17:00~23:30(LO 22:30)

≪水~土・祝前日≫
17:00~翌4:00(LO 翌3:00)

※年末年始の営業日・営業時間は変わる事がございますので詳細は店舗までお問 い合わせ下さい。
定休日