【比較画像】自民党と統一教会のロゴマークが酷似していると話題!

<自民党って統一教会だったんだな>のハッシュタグが19日にTwitterでトレンド入りし、たった一晩で24万を超えるツィートに対して話題になっています。

その中でも、ロゴマークがあまりにも似過ぎているのではというコメントが多く寄せられており注目が集まっています。

自民党と統一教会のロゴマークを比較してみました。

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自民党と統一教会のロゴマークを比較

自民党ロゴマーク

明るい太陽のもとで、自由にのびのびと暮らす人びと。

自由民主党の目指す世界、わかりやすい政治を行う姿勢を、やわらかいタッチで表現しました。

二人は、親子であり兄弟であり、友人同士、隣人同士であり、日本と隣国であり、日本と世界でもあります。

その上に輝く太陽は暖かく平等な愛情を降り注いでいます。

またこのデザインは、自由と民主とそれを守る自由民主党を意味しています。

カラーは、豊かな自然(空と海=ブルー、大地=グリーン)、そしてそこで暮らす人々あるいは自然や人への愛情(イエロー)を感じさせます。

また、ブルーは若さや未来感を、グリーンは新鮮さを印象づける色でもあります。

”自民党公式ページより引用”

統一教会ロゴマーク

「神様を中心とする真の家庭」の理念を視覚的、象徴的に表現したもので、「神様と真の愛を中心とする真の家庭が真の宇宙の根本」であることを示しています。

家庭連合はこれからも、「真の愛を中心として“神の下の人類一家族”という理念に基づき、ために生きる生活と真の家庭運動の推進を通して、自由・平和・統一・幸福の世界を実現します。

SNSでの反応まとめ

まとめ

都市伝説的な話題に注目が集まっていますが、真相はどうなのでしょうか。

おそらく、このまま都市伝説的な話題で終わってしまうような気がします。

これだけ世間が注目した安倍元総理大臣の影響力の大きさを改めて実感します。

また、ネットの影響力も凄いですよね。

いいことも悪いことも、あっという間に拡散されてしまいます。

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